・これから海外で独立起業を考えている方

・すでに独立起業し海外進出を検討している方


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海外で起業、進出する動機は様々ですが、日本人が失ったものが海外にはあります。また日本の素晴らしさを実感する時もあります。では私たち日本人にとって働く意味とは何でしょうか。


学校を卒業して、早く自立しなきゃと会社に入り、
早く仕事を覚えようと朝から晩まで必死に働いて気づけば人生流れ作業に。

人間としても成長しようと今まで一生懸命に努力してきた。

ある調査によると約73%の人が「働く意味を見失った」経験がるそうです。

そして多くの人が口を揃えて言うそうです。

・お金のためだけに働くのは嫌だ


・生活もあるし、家庭も大切


・本当は夢を追いかけたい



そんな経験ありませんか?でも、そうした瞬間、多くの人が固まっちゃうんです。


・安定をとるか

・夢をとるか

・家族をとるか
何を選択するかで悩む。そして何も選択せずに終わる。そんな方をたくさん見てきました。

でも全部やったら良いじゃないですか?どれかを選びどれかを捨てる。誰がきめました?

私は全部できると思いますし全てやります。

「一般的に」とか「普通は」とかもうやめましょう。それは、やらないための言い訳に過ぎないからです。



自分が「やりたい」という事実。そこからは目をそらせない。


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では、なぜ海外進出なのか?それは既にはっきりしている事実があります。
日本よりも経済成長が進む有望な市場が海外には多数存在する事実。その一国がベトナム。2016年国内総生産(GDP )成長率は東南アジア1位、世界93カ国で2位。
今後の日本は、大幅な労働力の減少による供給力の低下が、日本経済を縮小へと向かわせます。

これからの時代を生き抜くには世界との競争に勝ち抜く必要があります

海外=ベトナム

日本は急速な少子高齢化が進んでいます。人口に占める65歳以上の人口割合を高齢化率と呼んでいますが、2016年時点で4人に1人が高齢者。高齢化率25%。

2035年には3人に1人が高齢者。高齢化率34%。

今後の日本は高齢化の先進国として未知の世界に最初に突入していくこととなります。

では、ベトナムはどうでしょう。2016年時点での高齢化率はたった7%。2035年でも高齢化率14%。
30歳未満が人口の約半数以上を占める若年層中心のベトナム市場は爆発的な力を秘めていると言えるでしょう。
また成長性だけではなく能力の高い人財が多く、政治的にも安定していて日本人に近い側面もあります。

その時差46年

人口構成比とGDPは1970年代の日本と非常に似ています。高度成長期の日本経済には活気があり、戦後25年にして「日本の復興」を誰もが確信した時代だったと言えます。


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GDP成長率も約6%と安定しています。今後、日系企業の海外進出候補地では、2位タイ(19.3%)を大きく上回る(31.1%)でべトナムが1位でした。

ベトナムの首都Ha noi

その中でも経済成長著しいのが首都ハノイ。
Hanoi市拡大計画によって都市開発が進み都市鉄道も平成28年12月に一部開通を予定してます。
また2015年7月に緩和された外国人による不動産購入の解禁で不動産市場も大きく動きだすでしょう。

ここベトナムでは日本人が失いかけている気質をベトナム人は持っています。
先進国の中でいち早く豊かさを実現した日本人の次なる挑戦は、海外進出。次のバブルにいち早く乗るために今ベトナムに進出しない手はない。


「飛び込む勇気」より「捨てる勇気」


ベトナムのバブルを実感してください。


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